今日は実家から日出のサンガーデンへ
とにかくここは品揃えがいい。偶然昨日入ったばかりのハイドロカルチャー植物をゲットすることができた。
ハイドロカルチャーとはいったい何?ネットより抜粋
ハイドロカルチャーとは、観葉植物を、赤玉土や腐葉土を混ぜた培養土の代わりに、粒の煉瓦のようなハイドロボール(ハイドロコーンと言ったりもするけど)を使って、観葉植物を栽培する方法のことだ。
使う容器は底に穴がなくて深さのあるものならばOK。コップや湯飲み茶碗など、もらったけれども捨てるわけにいかない結婚式の引き出物を有効活用できる。ただ、残念なことに、新郎新婦の顔が焼き込まれたお皿では使えない。この新郎新婦の顔入りの皿だが、捨てるに捨てられず、オークションにも出すことができず、厄介この上ない。
ハイドロカルチャーで使う容器は普通の鉢のように排水されないので、根ぐされ防止剤(焼成ゼオライト・ミリオンなど)を底に敷き詰める必要がある。根ぐされ防止剤のおかげで、水は腐らないし、コケも生えたりしないと言うわけだ。
普通の鉢と違って、水が流れ出ないので、水の管理が大切になるの。園芸の本によっても、ホームページによっても、書いてあることはまちまちなんだけど、一般的に底から1cmくらい水を入れ、完全に乾ききったらまた同じ量を入れると言ったところだ。
しかし調べていくうちにどちらか分からなくなってきた。
水の栽培方法は同じであるが・・・

ネオコールとは(サイトより抜粋)
ネオコールは、炭のパワーを凝縮した天然素材100%の「空気浄化のできる園芸培土」です。清流四万十川を有する高知県産のスギやヒノキの木炭を使用しています。
ネオコールは、空気や水を浄化する働きをもつため、室内環境を整え、快適な生活空間をつくります。自然に・暮らしに・人にやさしい「進化した炭」それがネオコールです。