久しぶりに修学旅行に行ってきた。年をとっているせいか、行くのが本当におくうだった。しかも、実は、先々週いっぱい11月24日(月)~11月11月30日(日)まで、風邪を引いていて、特に後半は、38.5℃の発熱状態で勤務していた。ただし、28日夜9時には就寝すると29日の土曜日は、一気に熱も36℃台に下がり、土日に、風邪がぬけてきていた。
翌週はどんどん回復する一方で、病気より元気な状態がいかにいいかというありがたみを感じていた。その後、1週間で、完全に風邪は抜けた。今回の風邪でこの冬が寒さ対策を棒に振った科と思いきやその後は寒がりの傾向も強くなく過ごしていた。
修学旅行は、
12月8日(月)朝7時に出発、・・・・事前に心配していたのは、寒いときは、年のせいか、やたらとトイレが近くなること。修学旅行は、移動時間が多く、特に、2時間移動で、トイレ休憩も含まれる。
しかし、今回は、警戒して、朝からなるべく水分をとらないようにしていらたら2時間ぐらい普通にもったので一安心だった。
今年は、現地が12月はじめまで積雪もなく、不安であったが、12月第1週の中程から全国的な冬型で、例年になく、十分な積雪となっていた。
バス移動中も長野市内はからからで、雪は全くなかったが、山を登るにつれだんだんと道路脇の雪も増え、現地は、十分な積雪があった。
どうも前の週末まで雪が降った状態のようである。
まわりを見ても十分な積雪はあったが、路面が降雪が凍結したような感じでもあった。
でも、多分、ゲレンデは、普通の積雪であろう。この夜、人工降雪機が、一晩中作動していた。





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