Season 11 の視聴率を調べた。私はまだ正月スペシャルは見ていない
表がでかいので注意!
最近、相棒6の各話を毎晩見ている。今晩見た第17話「新・Wの悲喜劇」 [16.9%]を今夜ネットで視聴した。面白くちょっと世にも奇妙な物語」風であった。
(ネットより抜粋)
美和子(鈴木砂羽)がスキーで足を負傷、動けなくなってしまった。さぞや不便をしているのではないか、と右京(水谷豊)とたまき(高樹沙耶)は料理を持って亀山家を訪ねる。
マンションの前で薫(寺脇康文)と出会った右京とたまきは、亀山家の一つ上の階に住む主婦・白鳥寿々美(中島知子)を紹介される。どうやら薫は寿々美にも右京のことをしゃべっているらしい。それぞれの部屋へ向かう途中、4人の話題は犯罪の検挙率に。およそ30%という低さに驚く寿々美。が、右京は殺人事件については約96%で、人殺しはほぼ間違いなく捕まっているとクギを刺すように付け加える。
ほどなく亀山家には角田課長(山西惇)も見舞いに訪れ、部屋は一気ににぎやかに。
やがて夜も更け、白鳥家にも夫の晋三(徳井優)が帰宅する。いつものように食事をして風呂に入る晋三。が、突然風呂場の明かりが消えてしまった。停電かと思われたそのとき、寿々美が細かく砕いたドライアイスを浴槽へ、そのままドアを閉めてしまう。
しばらくしてドアを開けると、二酸化炭素中毒で意識を失った晋三の姿が。寿々美は晋三を浴槽に入れると、ドライアイスで冷えたお湯を沸騰させて…。 続きを読む
実はそう大変とは思っていなかったが・・・「相棒11」が始まりその中で少し触れたが・・・・
自分で調べると・・・・まず、刑事とういうのは、警察官になって規定の年数に達したら誰でも刑事登用試験を受けられるほど甘い世界ではない。
5つの難関があるらしい・・・・それは、 続きを読む
カテゴリー: ★Topics-2012, 相棒, 職業
今日は、第5話を見た。パソコンでのストリーム再生なので、画面も小さくときどきとまるが、やはり面白い。
何が・・・・この番組しかない奥深さ・・・・今日のも裏の裏ありで、真実があかされると・・・・
凄い・・・・この夏休みはやはり相棒できまり、まだこのシーズンのテレビは見ていなかった。相棒が放映されているのはしっていたけど・・・・
是非こちらから皆さんもどうぞ! 56 01 があまり重くないようだけど・・・・・ 相棒season6 へ
今夜久々に相棒を見た。ネットのサイトからである。season6の第1話「複眼の法廷」で2時間スペシャルである。
やっぱ、相棒は面白い。このころのシリーズはまだそんなに奥が深くはないが・・・
何か懐かしい気さえする。つい昨年暮れまで放映されていたのに・・・・
あらすじと視聴サイトはこちらへ 思わぬ展開へ 続きを読む
いよいよ今回が最終回となる。録画したものを今夜視聴した。最初はどうもあっさりしすぎているような感がしていたが、・・・・・・
というのもまず犯人が分かってからそれを推理していくものでよくあるパターン。しかも2時間SPで90分のところまではその流れ。でも相棒はここからが違う。
(番組サイトより抜粋)
バイオテクノロジー研究所の主席研究員・嘉神郁子(真野響子)が、文科省に呼び出され、娘の茜(浅見れいな)を使いクローン人間を作っていることを認めた。
何者かが告発文を文科省に送り付けたらしいが、クローン人間が誕生するというのは本当なのだろうか?
娘の茜は、半年前に夫と5歳の息子を事故で亡くし、自殺未遂を起こすほどのショックを受けていた。そんな失意のどん底にある茜に頼まれ、やむなくクローン人間の制作に着手してしまった郁子。郁子の息子で茜の兄でもある隼斗(窪塚俊介)だけは茜が身ごもっているのがクローン人間だと知っていたが神への信仰心が強く、たとえ母親や妹であろうとも、クローン人間を作ることは「神への冒涜」だというのだ。
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やはり深く大変面白い、元旦の放映分を録画していたものを今晩視聴した。
(サイトより抜粋)
刑事部長に命じられ、神戸尊(及川光博)が開演直前のオペラハウスに証拠品の返却に一人で向かうと、ロビーで子供たちを引き連れたピエロ(斎藤工)にぶつかる。不審に思い、子供たちが乗り込んだ送迎バスへと向かうと、車内にいた男が少女(大橋のぞみ)に拳銃を突きつけ「あなたも一緒にきてもらいましょう」と尊を強引にバスに引き込み、尊は子供たちととともに誘拐されてしまう! 続きを読む
カテゴリー: ★Topics-2012, 相棒
今日は録画しておいた相棒を夜の10時ごろから見た。今回はストーリーが複雑で就寝前に見るにしてはちょっとつらかった。
途中までぼーと見ていて構図がわからないままに・・・・
でも、最後はいつものように裏の裏のをさらに複雑に展開して引きこまれる結果に・・・・
今夜のストーリーは 続きを読む
今日はひさしぶりに面白かった。裏の裏へと展開したし、出演者の心理状態もいろいろと変わっていった。
★(PC機のみ) 第3話「逃げ水」
第3話「晩夏」2011年11月2日(水)9:00~9:54pm
杉下右京(水谷豊)が、ふとしたきっかけで知り合った歌人、高塔織絵(三田佳子)から相談を受ける。「文箱の二重底から毒物が入った見知らぬ青い小瓶が見つかった」という。文箱は40年以上前、織絵が結婚を約束した桐野(岩瀬亮)が持っていたもの。桐野は服毒自殺していた。毒物は桐野が自殺に使用したものなのか・・・。しかし、織絵は「なんのために毒を隠したのか」と疑問を抱き「青い毒の小瓶の謎、解いて頂けます?」と右京と尊(及川光博)に依頼する。
当時の担当刑事の話から、桐野の遺体が発見される直前まで部屋に入る人物がいなかったことがわかった。部屋に一人いた桐野はやはり自殺だったのか。
しかし、桐野が40年前に作った短歌を読み直した右京は、事件の真相に気づき…。
ゲスト:三田佳子
水曜日の録画を今晩見た。
第2話今回のを見逃した人はこちらで
★(PC機のみ) 第2話「逃げ水」
第2話「逃げ水」2011年10月26日(水)9:00~9:54pm
5年前に新開拓海(和木亜央)という青年を殺害、5年の懲役刑を終えて出所したばかりの川北誠也(川野直輝)が何者かに殺害された。
現場の状況から怨恨による犯行とみられ、容疑者として拓海の父・新開孝太郎(綿引勝彦)が浮上する。「犯人の刑が軽すぎる」と損害賠償を求める民事訴訟を起こしていた孝太郎。その弁護士となったのが、元法務大臣の瀬田(渡哲也)とわかり、右京(水谷豊)と尊(及川光博)はさっそく会いに行く。
瀬田によると、川北は1億円あまりの賠償金の支払いを命じられていたが、いまだに一度も払われていないという。
被害者夫妻を守ろうとする瀬田。
しかしそんな中、意外な人物が川北殺害を名乗り出て、右京と尊は凍りつく…。
ゲスト:渡哲也 綿引勝彦