日曜日の夜はこれで決まり、今晩は「大阪冬の陣」
オープニングを視聴者がアレンジしたらしい映像、youtubeより
映像も曲も美しい・・・・
2鉢とも時期はずれに満開となってきた。結構、これまで苦労してきた。夏場、小さな枝だけからここまで茂って満開になるとは思わなかった。
しかし、この秋の乾燥期になって、ハダニがあとを絶たなかった。毎日のように、ダニ除去作業・・・・先週は殺虫剤を散布した。もちろん葉の裏も表もである。
まだまだ蕾もたくさんなので、11月に入っても楽しめそうである。
カテゴリー: カリフォルニアローズ
こちらも順調、こちらはうまくいくと春までずっと咲き続けるらしいが・・・・・
最初のは花芽がでかかっている。葉の下の段階でもう蕾となっていて、花茎が伸びてきて、上に上がってきたら開花する。意外とたくさんの花芽がある。
2番目は4種類の色のガーベラ、黄色、白、赤、ピンク、・・・・
小さい鉢でこの株からたくましい花が咲く・・・・
ポインセチアの親戚のプリンセチア・・・・・真っ赤なポインセチアに対してこちらはピンク色、しかもコンパクトでかわいい・・・・
短日処理が必要な植物であるが・・・・しかし、管理が少し大変、昨年はポインセチアの葉がどんどん落ちていった。でも今は原因ははっきりしている。あまり日光にあてなかったのが原因と思われる。
今日も学校へ、でも、11時過ぎ・・・・ゆっくり・・・・
最近体にがたが来ている。とにかくきつい。朝自宅でゆっくりしての出勤である。
主に、推薦入試の教材の準備をした。昼からは、生徒と口頭試問などをした。
きついので3時過ぎには学校をあとにした。
水曜日の録画を今晩見た。
第2話今回のを見逃した人はこちらで
★(PC機のみ) 第2話「逃げ水」
第2話「逃げ水」2011年10月26日(水)9:00~9:54pm
5年前に新開拓海(和木亜央)という青年を殺害、5年の懲役刑を終えて出所したばかりの川北誠也(川野直輝)が何者かに殺害された。
現場の状況から怨恨による犯行とみられ、容疑者として拓海の父・新開孝太郎(綿引勝彦)が浮上する。「犯人の刑が軽すぎる」と損害賠償を求める民事訴訟を起こしていた孝太郎。その弁護士となったのが、元法務大臣の瀬田(渡哲也)とわかり、右京(水谷豊)と尊(及川光博)はさっそく会いに行く。
瀬田によると、川北は1億円あまりの賠償金の支払いを命じられていたが、いまだに一度も払われていないという。
被害者夫妻を守ろうとする瀬田。
しかしそんな中、意外な人物が川北殺害を名乗り出て、右京と尊は凍りつく…。
ゲスト:渡哲也 綿引勝彦
道路工事が近くで始まった。赤信号は約90秒・・・・でも昼は2箇所に人が立って、手信号で誘導している。
今日のように雨がしとしと降ってしかも肌寒い
・・・・・こんな日も1日中おなじことの繰り返し・・・・・教育公務員の仕事とは違って大変・・・・・
夜はこんな感じで信号機
でも多分残業はあまりない5時過ぎには帰れるのであろうが・・・・・
今日は困った・・・・連絡したい生徒がいて・・・・・連絡が取れない・・・・・
本人の家にかけても電話が回送されて・・・・でも出ない。他の知人の携帯電話にかけても出ない。
結局、20分かけて、しかも、本人には連絡取れず・・・・・間接的に伝えてもらうことととなった。しんどい日だった。今日はせかっく早く7時には家にかえりついたのに・・・・
水遣りを失敗。この秋・・・空気が乾燥する。1週間以上水をやらなかったら・・・・・どうも枯れているのでは・・・・・
水をたっぷりやったが・・・・枯れている分は多分駄目・・・・・
多肉植物もやはり枯れる・・・・当たり前だけど・・・・・油断していた・・・・
ミニひまわりの花の跡に大きな・・・が、これはきっと種を作成中では・・・・
買うと大変高価なミニひまわり種が取れるとうれしい・・・・・
4本のひまわりの間に小さなひまわり、ミニひまわりのひまわりなのでミニミニひまわり
いやスーパーミニひまわり・・・・・
たまたま中央のひまわりが生育が遅れたら、周りのひまわりの陰となって成長せず5cmぐらいでの開花となった。
植物は本当に不思議、ミニひまわりはとても可愛い・・・・
しかも脇からまた新しい蕾が・・・・写真も脇の花が1つ咲いている。こんなに小さいのに・・・・・
カテゴリー: 小夏(ミニひまわり)
今日も4時起床、昨夜は11時就寝、ここずっと毎日、土曜日も日曜日も学校へ行っている。しかも、仕事にきりはつかない。![]()
仕事が忙しいおまけに、やはり自分の趣味もちゃんんとやる・・・・だから無理がいく
多分もう2ヶ月近く夜11時から12時に就寝で朝4時起きだろう
睡眠時間は多分正味で4時間ちょっと・・・・・最近は、授業するのが大変きつい!
もとも寝たろうだが・・・・3年所属のときはいつもこんな感じ
推薦入試の時期になると得意な分野の医療系や情報系のことでばたばた・・・・
趣味が多すぎるのか・・・・・でも趣味を減らして仕事だけにするのも味気ない。やはり趣味は仕事の気分転換にもなる。
わたしの場合は学校ホームページの集約担当なので、多趣味の中の1つのホームページは仕事の一部でもある。
今年は3年なので来年3月まで覚悟しなければ・・・・
NHK大河ドラマ・・・・・早いものでもう第41回・・・・・
意外な歴史の事実、徳川家康が将軍が変わってもずっと実権を握っていたとは・・・・
慶長19年(1614)、江戸城では、江(上野樹里)と福(富田靖子)の徳川家の跡継ぎをめぐる争いが続いていた。
一方、秀忠(向井理)は、家康(北大路欣也)による打倒豊臣の動きを察し、秀頼(太賀)に「共に泰平の世を築こう」と文を書く。
そのころ上方では、秀頼と淀(宮沢りえ)が、方広寺の大仏殿建立をはじめとする、秀吉供養のための寺社造営を行っていた。大野治長(武田真治)は、「家康が寺社の造営修復を奨励するのは豊臣の財力をそぐためではないか」と憂慮する。
そんななか、ついに家康が動き出す。豊臣が方広寺に鋳造した鐘に、徳川に対する呪詛(じゅそ)の文字が刻まれていると抗議してきたのだ。言いがかりとしか思えない家康の行いに、怒り心頭の豊臣方。片桐且元(三田村邦彦)は、「ここは弁明に努めるべき」と主張し駿府へ赴く。
さらに淀は、乳母の大蔵卿局(伊佐山ひろ子)を駿府に派遣する。家康は大蔵卿局には直接会い「心配することはない」と伝え、且元には家臣を通じて「大坂城を明け渡すか、秀頼もしくは淀を人質として江戸に送るか、いずれかひとつ」と無理難題を突きつけた。淀は且元が徳川に寝返ったと疑い、身の危険を感じた且元は大坂城を出ることに。
これを聞いた家康は「豊臣は話し合いを拒んだ」とし、諸大名に出陣を命じた。心配する江に、秀忠は「天下泰平のために力を尽くしてみる」と言い残し、出陣するのだった。
グロキシニア3度目の花が・・・・
最初は初夏に咲き、夏はいったんすべての枝を剪定し・・・・9月に2回目、そして、この10月下旬に3回目の花が・・・・
本当はずっと咲き続けるはずなのだが・・・・・難しい・・・・それにしても紫はとてもきれい!
先週、挿し木に失敗。敗因は、2つ、
1.時期が遅い→梅雨の時期がいいらしい→これは無理
2.葉がたくさんついていたこと→葉からの蒸発が多かった→葉は2枚にした
3.まわりを袋で覆っていなかった→袋にいれた
写真のように今度はちゃんとしたが・・・何より時期がもう秋なのでまた失敗か・・・・