今朝偶然youtubeで面白い科学実験のようなことを発見
個人的に飛びついた 世界一簡単な構造の電車
磁石つき電車がコイルの中をずっと動き続ける
それは 続きから
◆ 動く仕組み 引用
乾電池、ネオジム磁石(メッキされているもの)、裸銅線を用いてこのような動力を得ることが出来る。
ポイントは、磁石は乾電池の直径より大きいものを用いること。
それによりコイルにはネオジム磁石を通して電流が流れ、磁石と磁石の間の区間だけはコイルが電磁石になる。
その電磁石と中のネオジム磁石が片側では反発し合い、片側では引き合い大きな推進力となる(同じ方向に力が働く)。
そして、それが移動先でも続く。ただし、そのような動力を得るためには、磁極の向きが重要で、両端が同じ極、例えば、
NS 乾電池 SN という具合にする必要がある





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