月別アーカイブ: 9月 2025

フリーのポンだしソフト「効果音ポンだしくん」「ONJO」

これまで、演劇の公演中など特定のタイミングでBGMや効果音を即座に再生できるソフトは、「ONJO」をつかっていた。開会式や閉会式で、CDプレーやなどを使うと、再生まで時間がかかる。その再生ロスは結構なもの。そのロスを0にするのがポンだしアプリだ。

◆今年は、「効果音ポンだしくん」を使わざるをないような状況だった。それは、「ONJO」は、音楽とアプリセットでパソコンから移動すると音楽とのリンクが切れ、また、設定し直さないといけないからだ。

それで今年は、「ポンだし君」を使うことにした。
それは、フォルダごと移動しても音楽とのリンクは切れないが、若干「onjo」よりは機能性が落ちる。 続きを読む

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すごいフリーのオーディオエディター発見【超おすすめ】

自分自身は、有料のオーディオ編集ソフトと2種類もっている。

ずっとフリーで、オーディオ編集ソフトのいいものはないかとさがしていたところ、今年の体育大会の準備している最中に、音楽ファイルの編集ソフトのフリーでいいものが見つかったのだ。

まずは、初心者でもできるシンプルなフリーのソフトの「Wave Editor 」

これは、1ファイルのみの編集だけど基本的なオーディオファイルの編集は一通りできる。録音はできない。完全に初心者用である。
ダウンロードはこちらから

録音もできて複数ファイルを扱える究極のフリーのオーディをエディターはこちら 続きを読む

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サックスチャレンジ開始2【2025.09.14.】

アルトサックスをはじめてみたのはいいけど、音が大きすぎて、家では一切練習はできない。前回述べたが、電子サックスで運指の練習をするしかない。でもその運指だけでもなかなか上達しない。
若くないので、手先がうまく若い頃のように動かない。決定的な、壁は、アルトサックスは移調楽器であること。
◆移調楽器とは、
移調楽器とは、楽譜上の音符と実際に鳴る音の高さが異なる楽器のことクラリネット、サックス、トランペット、ホルンなどが代表的で、これらの楽器は「移調譜」という特別な楽譜で書かれている。これは、楽器の構造上、演奏しやすい指使いを保つために、音高をずらして記譜する慣習によるもの。
音感もピアノやギターの移調なしの音とサックスの音が違うので完全に狂ってしまった。といっても、もともと絶対音感はないけど・・・・
実際に、練習に参考にした動画は次の通り、有名な楽曲がでてくる。
続きを読む

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サックスチャレンジ開始1【2025.09.00.】

この9月からサックスにチャレンジを開始した。
どこまでできるか不安だけど、ギターやピアノなど楽器の経験があるのとないのと違うらしいのでそれを信じている。
購入したのはアマゾンの次のアルトサックス

しかしすぐに最初の壁にぶち当たった。それは音が大きくどこでも練習ができない。それにうまく音が均等にでない
運指は、普通の縦笛と似ているが、一オクターブ上などは難しい。
あれこれ、考えたりネットをググっていると・・・・ 続きを読む

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