現在、センター特別補習である。今日は刺激のために、蛍雪時代からぱくった大竹先生の数学講義約25分をCDから聞かせた。
大竹真一先生・・河合塾で数学を教える講師、受験テクニックに捉われることなく、数学のもつ本質的な考え方を徹底的に教える。教室はいつも受験生で一杯の人気講師。
特に、センター問題冊子の余白は十分な計算欄とは言えず、そこに書く計算の文字サイズ等にも注意が必要であるということは、当然でありながら改めて考えさせるものであった。
また、教師用のノウハウもPDFでたっぷりと入手したので今後の授業で役立てたい。





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