3セルドローンバッテリー 飛行時間の限界実験

今朝、ドローンバッテリーの限界実験を強行した。限界実験といっても駄目になる直前までの実験ではない。

制限事項の3.2V(3セルで9.4V)ぎりぎりではない。

バッテリーの容量表示が25%以下の点滅がしていてさらに、10V以上で行った。

気温が16度と低めのせいか、3分ほどで。10.6Vを切って、RTHとなったが、一端解除して、10.0Vぎりぎりで飛行も正常の状態で飛行させ続けたら・・・・飛行時間は なんと15分ももったicon_lol.gif

最後は一瞬10Vを切ったが、そこで終了とした。これ以上放電すると、バッテリーが死ぬらしい。

思い返せば、初めてこのドローンを買ったとき、カタログ上は21分と記されていて5分でRTHがかかり飛行できなかったので、この時間は嘘だなーありえないと思っていた。やはり中国か・・・・

でも今回で15分もてば上出来と思った。

いよいよ今度の日曜日に、記録更新の飛行テストを昼から行う。

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