明るいうちに帰宅できたので気がついたけど・・・・何と車の左下腹からなにかだらーんと垂れ下がっている。何か外れている・・・・(写真撮らず)
ふとジョイフルで縁石に乗りあげ、パンクもなっく、心配したガソリン漏れでもなくほっとしていたところ・・・
ガソリンタンクの外側に、1m四方ぐらいのゴムカバーが広く覆っていたが、左がわのボルトが2カ所外れて、垂れ下がっているのだ。幸い、だらんとしているだけで、急を要するものではなく、じょうぶなので他のボルトでしっかりと固定されているが、だらんと垂れ下がっているので、いつかどんどん下がっていく可能性がある。もちろん見た目も悪い・・・・
翌日、年休をとっていたので、そこで応急処理をすることにした。おそらくジョイフルの縁石に乗りあげたときにぶつけて破損したのであろう。パンクはしなかったものの、その後何度もどきどきさせられることが多い。

ゴムカバーのボルトが取れたと思われる2カ所の穴があり、本体側にも小さな穴がある。多分、強化プラスチックか強いゴムのボルトがついていたのであろう。
応急処理は、強いクリップで留めることも考えたが、何せ走行中の衝撃ですぐ外れると思ったので、次の処理を考えた。
上と下の穴に、割り箸を止めてひもで持ち上げる方法である。何度が割り箸の長さを変えながら、以外とうまくカバーを固定できた。
もちろん弱いので応急処理で、早いうちに、自動車整備屋に持って行く必要があるが、一安心。




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