デジタル音楽制作DAW・DTM趣味を再開(気分転換兼ねる)

約5年ぶりだろうか、DAW・DTM趣味再開 病院の先生から気分転換にと言われたことが大きなきっかけ、その2週間ほど前からも少し再開しかけていたが、この気分転換が精神疾患の治療によいらしい。

ちなみに、DAW(Digital Audio Workstation)は、音楽をデジタル形式で録音・編集・ミックスできるソフトウェア。DTMとはDesk Top Music(デスクトップミュージック)の略で、パソコンを使用して音楽を作成編集する事の総称

この間もちょっとずつなら触れることはあったが、本格的に楽譜から作成するのは5年ぶりぐらい。

DAWソフトは一般的には次の通りである。

– EDM: Ableton Liveが適している。EDM制作に特化した機能やエフェクトが豊富であり、DJやプロデューサーに支持されている。
– ピアノ曲: SteinbergのCubaseが優れている。ピアノ音源が豊富であり、また、編曲やオーケストラ編成の楽曲制作にも力を発揮する。

– バンドサウンド: AppleのLogic Proが最適である。豊富な音源やリアルなドラムサウンドが用意されており、バンドサウンドを再現しやすい。ただし、Macのみで使用可能

自分が使っているソフトおよび5年ぶりの再開での困難は、

自分が使っているソフトは、シンガソングライター

鼻歌やマウスを使ってメロディ入力。
メロディのコード進行を自動判定して、8,000種類を超えるAUDIOやMIDIフレーズ素材、10,000パターンを超える伴奏素材からイメージ重視で選ぶだけで、手軽に曲作りができる。
さらに、ボーカルやギター、キーボードなどの生演奏をレコーディングすると、オリジナリティあふれるワンランク上の曲作りも可能。

約5年もあくと楽譜の入力要領から忘れていて、スタートアップガイドまで引っ張り出す始末。さらには、音源の使い方もソフトのパネルの見方すら忘れかけていた。

特にプラグイン音源の使い方をほぼ忘れていて、自分のメモ書きも見ながら少しずつ思い出しながら悪戦苦闘している。

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