教員免許更新 ストレス

今年が10年に1回の免許更新の年。コロナの影響で多くが、ネット等通信制となっているが、自分の選択した、岐阜女子大学は、講義冊子+講義VTRで、フレックスタイム制が自分の都合に合わせていつでも受講できる良さがある。

10年前は、5か所には福岡も2大学あり、交通費や宿泊料もいれると多分、受講料+数万円かかったのではないかと思われる。

今回は1大学で5つの領域が全て、受講できるので申し込みの手間も比較的簡単で、取れるとしたら一気に5領域が取れる。この夏休み中に終える予定だったが・・・思ったよりすすまない。それは、

5回の各界ごとに200字×5の学習の記録、さらに600字の試験が2本、これが結構大変、前半は、テキストにある内容をまとめるだけでよかったが、後半は、自分の考えや計画などをデザインしていくなど・・・とにかく大変。

結局、5回の各回、学習の記録が1000字。試験が600字×2枚、合計2,200
5回分でなんと11,000字、・・・・

今日、新たに分かったことが、試験問題は鉛筆・シャーペンでよいこと!もっとわかりやすいところに書いていてほしいが、気づかなかった。だからボールペンで、書いて、間違えたら、訂正印やペンけし機で消したり・・・・手間暇かかった。・・・

幸いにも5回の試験で3回目からこのことに気づいたので3回分は消しゴムで消せる。

3回目の試験を早く済ませ、第4回目に入りたい。

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