現在SDカードとそのminiが主流になったが・・・スマホ、ビデオカメラといろいろと使われる・・・
でもいつの間にか使用出来なくなる日が必ず来る。
それが早ければ不良品、少ししてからのときは故障等 運良く長くもつときもある。
一昨年度、デジタル一眼レフのコンパクトフラッシュメモリーがおかしくなって、記録は出来るがアクセスが不安定・・・新しいものに変えた。
このころから耐久制のある早いメモリーはと研究していくと、次のことが分かった。
1.安いほど耐久制は短かい! これは単なる持論
2.メーカー品ほど安定する。
でもぶっちゃげどのメーカーのどんなものがいいのか?よく調べた。
それは、SSDや、SDカードに使われているNANDフラッシュメモリの素子の書き込み回数の上限が、 SLC(Single Level Cell)チップは10万回、MLC (Multi Level Cell) チップは1万回、TLC (Triple Level Cell) チップは1000回。1000回というのは、DVD-RW,BD-REの書き換え上限と同程度。
結論からどんなものがMLCを搭載しているのかというと・・・・
次がMLCを搭載している
私が愛用しているのは2年ほど前から評判も良く、もちろん値段も高いが・・・ 右のもの・・・
日本のメーカーではないが・・・値段も高いが・・・・
耐久制はこれからでまだ分からないが・・・
速度はよいようである。パソコンへのファイルコピーもあっという間。
私はこれで 64GB × 2個 256GB × 3個 種類が同じで要領の違うものをもっている。










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