10月にカナダ・モントリオールで開催された体操世界選手権の種目別鉄棒で、23歳の筑波大大学院生・宮地秀享(みやちひでたか)が世界で初めてI難度の伸身ブレットシュナイダー(伸身コバチ2回ひねり)を成功させ、国際体操連盟(FIG)はこのほど「The MIYACHI」と命名した。 I難度はAから始まる難度ランクで現在の男子の最高位であり、男子の全6種目の中で「ミヤチ」ただひとつ。日本体操界に現れた新星は今後どのような選手を目指していくのだろうか。
以上、ヤフーより引用
ついに ウルトラI 難度まで来た
ウルトラI・・・・・絶句・・・・






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