ドローン 改造計画(FPV送信機編4)

今日は完全に全てもとのFPVともとのアンテナで、初めて、グラウンドから校外へ飛ばしてみた。

すると何と水平到達距離で350mも飛んだ。しかしそれくらいから画面が写らず結構あわてた。何故かというと校外に出たらもし落下するとどこに落ちるか分からない。万が一、道路の車の上にでも落ちたら事故にもなりかねない。

なるべくいらない操作をさけ、ちょっとずつうつる画面を頼りにすこしずつ前後左右にリモコンを操作すると写り始めた。

これぞとばかりに、離陸地点へ向けた。

カードを取り出し見てもびっくり。350mの距離から学校を見るとかなり遠い。こんなところまで映像が届くとは・・・・

結局、校内で200mちょっとで映像が切れるのは、校舎の陰になっ電波が途切れるからということが分かった。

なにもせず全てもとのままでもこれぐらい飛べば、別にFPVを取り替えるも必要はないのでは?

明日以降、グラウンドを取り囲んでいる木々で電波がじゃまされないような位置から飛ばしてみることにした。はたしてどこまで距離が伸びるか?????

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