恐怖の人間ドッグ結果 やっとくる

 今回は結果通知がえらい遅かった。もしかして・・・・神にも祈る気分で待っていた。実際には祈っていはいないけど・・・

封筒を持ってみた瞬間的には、再検査用の封筒は入っているほどの厚さではなさそうであったが・・・

おそるおそる開封してみた。とりあえず再検査用の封筒は見当たらない。一応無事だったか・・・

さらに、慎重に結果を見ていった・・・

心配だった胃の透視・・・下部ポリープで経過観察のみ・・・再検査の必要は記されてはいなかった。

大腸検査も血便は-(マイナス) ほっとした

でも・・・・他の結果が前回3年まえより大幅に下がった。

骨年齢、前回10歳ぐらい若い年齢だったのに・・・今回は同年齢の97%、結構気を使ってきた割には・・・

もっとも気になったのは、肺年齢、もともと現役時代から肺活量が高く4800ぐらいあり、成人になってからも4500ぐらいで、他の肺機能と合わせて、なんと肺年齢20歳ぐらいを維持してきたのに・・・今回は29歳、一気に10歳近くも下がった。

運動不足か・・・・

全体的には大きな問題はなくかなりほっとしたが・・・・

生活、食の改善を本気で考えようと思う。

 

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