長崎放送研修へ2日目 おみやげ福砂屋で

 
  今日は2日目、朝食は和食・・・味はまずまずコーヒーを先にのみ、食後にはお茶を・・・

生卵は食べきれなかったが・・・・

今日の研修は9時半から・・・

午前中は、講座①「朗読指導の実践」広島県の実践から・・・・

実体験をもとに部活動指導の大変参考になった。

続いて講座②「ドキュメント番組制作の実際」で、FM長崎のディレクターの話を聞いたが・・・・今年は昨年より悪かったらしい。自分にとってはいい話であったが。。。。

昼食をたべてから本当は午後の講座があと1つ「座談会」があったが、みんなの総意で帰ることになった。

正直ほっとした。午後の講座を受けると、夕方ではなく夜となるのでよかった。

話は昨日に戻るが、夕方、近くのデパートのSEIYUの中にカステラの有名専門店があった。たくさんお土産として買った。

写真は、ホテルの窓から写した諫早駅周辺の様子。

左手が、お土産を買ったそのSEIYUである。

ちなみに、カステラ有名専門店は
福砂屋 ネットから抜粋

創業

創業寛永元年(1624年)
長崎市刊行『長崎案内』に見る創業のエピソード
屋号「福砂屋」の由来 福は「福州」、砂は「砂糖」か?

歴史
初代福砂屋は、引地町(現在の桜町、興善町付近)にあった
長崎市の繁栄と共に福砂屋は、現在の船大工町へ
明治時代、福砂屋は、カステラ作りでますます繁栄
創意工夫
さまざまなカステラを考案。福砂屋の伝統を築いた、12代清太郎
卵にこだわった趣き深い味わい 白菊、黄菊、五三焼
福砂屋ならではの催し「卵供養」
商標
明治の革新人、12代清太郎が定めた幸福の象徴「蝙蝠」の商標
飢饉に苦しむ人々を救済した崇福寺への米寄進
長崎復興の願いを込めて戦後第一号のカステラを製造
今までも、これからも長崎と共に歩む福砂屋

続いて実際に購入したカステラたち

   

月曜日に食したが、ざらめがついていてそれはそれはおいしかった。

あっという間の2日間であった。

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