いよいよ今回が最終回となる。録画したものを今夜視聴した。最初はどうもあっさりしすぎているような感がしていたが、・・・・・・
というのもまず犯人が分かってからそれを推理していくものでよくあるパターン。しかも2時間SPで90分のところまではその流れ。でも相棒はここからが違う。
(番組サイトより抜粋)
バイオテクノロジー研究所の主席研究員・嘉神郁子(真野響子)が、文科省に呼び出され、娘の茜(浅見れいな)を使いクローン人間を作っていることを認めた。
何者かが告発文を文科省に送り付けたらしいが、クローン人間が誕生するというのは本当なのだろうか?
娘の茜は、半年前に夫と5歳の息子を事故で亡くし、自殺未遂を起こすほどのショックを受けていた。そんな失意のどん底にある茜に頼まれ、やむなくクローン人間の制作に着手してしまった郁子。郁子の息子で茜の兄でもある隼斗(窪塚俊介)だけは茜が身ごもっているのがクローン人間だと知っていたが神への信仰心が強く、たとえ母親や妹であろうとも、クローン人間を作ることは「神への冒涜」だというのだ。





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