上の方に新芽が伸びている。
リニューアル時から表示していたが、PC機表示の左下に、R
EE PRO ニュースがある。
これはブログパーツとよばれるもので、ソースに貼り付けるだけで表示されるもの。このサイトは、ASAHI.comを使用している。
フラッシュ形式で画像も自動表示交換されていて。トピックも見やすい。実際に今野田総理のTPPのことが盛んに報じられている。
おまけにここは動画も結構ある。
カテゴリー: ブログ CMS 格闘日記、問題編
さほど必要性はないが、パンくずリスト「Breadcrumb NavXT」を追加した。単に左上に自分の閲覧している階層を表示するものであるが、このリストに慣れている人は大変便利である。PC機のみ表示される。
REE TEACHER WP > 植物 > カテゴリー ‘エキザカム’ ・・・・と言った感じ
パンくずリストとは・・・・・
ちなみに「パンくずリスト」という名前は、童話『ヘンゼルとグレーテル』の、
”森の中で迷子にならないように通り道にパンくずを置いていった”というエピソードから来ている。
Webサイトの中のそのページの位置を、階層構造の上位ページへのリンクのリストで簡潔に記述したもの。すべてのページの同じ場所にパンくずリストを掲載することにより、サイトの訪問者が現在位置を直感的に理解する役に立つ。
大規模なWebサイトは、ページ群全体が大きなカテゴリに分かれ、その下に何階層かの小カテゴリ、個別のページ、という形で階層構造で管理されていることが多い。各ページに、そのページの属するカテゴリのトップページへのリンクを順番に並べたものがパンくずリストである。区切り記号には伝統的に「>」(大なり記号)が使われ、「トップ
> コンピュータ > パソコン > 買い方」のように表現する。
パンくずリストは垂直方向のナビゲーションであるため、「この階層には他にどんなカテゴリがあるか」といった水平方向のナビゲーションを表現することはできない。両者をうまく組み合わせることがWebサイトのユーザビリティを高める鍵になると言える。
童話「ヘンゼルとグレーテル」で、森の中で迷わないようにパンくずを少しずつ落としながら歩いたという故事が由来である。英語では、パンくずリストの直訳「breadcrumbs
list」のほかに、意味を捉えた「topic path」(トピックパス)という語も使われる
カテゴリー: プラグイン(追加機能)
昨日から試験的に導入していたが、今日正式に導入肯定したプラグイン。
「Where did they go from here この記事を見た人は、こんな記事も読んでます!」これは、ある記事を見た人が次にどの記事へ移動したかを自動的に収集して記録していくものである。特に、強い相関はないと思われるが、単発の記事閲覧を複数にお招きするのには大変いいプラグインである。
「Yet Another Related Posts Plugin 関連記事の表示」これは、その記事と関連のある記事をカテゴリーを乗り越えての表示である。カテゴリーに限定されず、相関のある記事を表示できる。・・・・しかし、今のところまだ設定の調整段階で思った関連性での表示にはなっていない。
プラグインとは、ワードプレスに追加される機能のプログラムで、簡単に使用することができる。FTTPなども必要なく、プラグインの設定から新規でインストールして、有効化し、必要に応じて、設定を変更する。
このサイトも現在何と20種類のプラグインを導入している。たとえばPC機からは表示できるカウンタ、画像をクリックするとフラッシュのように拡大される機能も・・・・
カテゴリー: プラグイン(追加機能)
今日で第4話目・・・・・期待していただけに・・・・今のところあまり面白くない。
昭和30年代。戦後10年を過ぎた頃、地質学の研究者・倉持岳志 (木村拓哉) は、日本の未来に大きな夢と希望を抱いた子どもたちの思いを抱き、タロ・ジロをはじめとする樺太犬と一緒に南極へと旅立った。幾多の困難を乗り越え、宗谷はついに南極圏へと突入、そして上陸を果たし観測基地を完成させる。
白崎 (柴田恭兵) 率いる第一次南極観測隊は南極での任務を終え、倉持ら11人の越冬隊と19頭の樺太犬を南極に残し、宗谷で日本へ帰っていった。1年後に行われる世界共同観測に先駆け、倉持たちは事前調査のため、人間モルモットとなって前人未到の南極大陸に残ったのだ。「 居住棟 」 を中心に 「 主屋棟 」、「 無線棟 」、移動式の観測小屋 「 カブース 」 に 「 発電棟 」 と建物が点在する昭和基地と命名された観測基地の各所では、隊員たちが越冬に向け早速準備を始める。隊員たちから少し離れたところにいる犬たちの中、ベックだけが元気なく伏せていた。それに気がついた倉持は医療担当の 谷 (志賀廣太郎) に診断を頼む。
越冬隊の一番の目的は、この南極の地でどうやって生きていくか、身をもって確かめること。南極で生きていくため、南極を学ばなければならない。そこで隊員各自が、自分でテーマを見つけて南極を研究することに。犬塚 (山本裕典) はオーロラ、氷室 (堺雅人) は気象を研究することになる。ある日、カブースでオーロラの研究を始していた犬塚に思わぬ出来事がおきて…。
何十年も前の映画の「南極物語」は音楽も含めて大変面白かった。
1983年に公開され、当時の映画興行記録を塗り替える一大ブームを巻き起こした『南極物語』──極寒の大地に取り残された犬たちの大自然との闘いと、彼らを置き去りにせざるを得なかった人々の心の葛藤を描いたこの映画は、日本中を涙と感動で包み込み、映画史に残る名作として今なお語り継がれている。
箱を作るのが大変だった。大きくなりすぎていて、ちょどいい箱がなかった。
2時間ぐらいかけてごらんのような箱を作った。でも中は少し明かりが入るので明日また補強しよう。
とりあえずは今日はこもまで。
【短日処理とは】 続きを読む
びっくり、今日サンセベリアの土の状態(湿り具合)を見ようと確認するとなんと蕾があがってきていた。早速調べてみてもやはり珍しいらしい。
調べた限りは、バニラの匂いで甘い香りらしい。まだまだ蕾だけど急に楽しみになってきた。ほとんどサボテンのようなものだと思っていたいが、もちろんサボテンにも花が咲くことは知っていたが、この植物に花が咲くとは全く知らなかった。
蕾たちは少しだけどこれからもっと増えるのか・・・・・
このサンセベリアは子株を2つも最近生んだばかり、自分はほとんど成長が見られないが、子供を生んだり花への蕾を出してきたり、子孫を増やすことに精一杯なのか・・・・
備考 サンセベリアの花
サンセベリアの花が咲く条件として、狭苦しくてこれ以上の繁殖が望めないであろう環境におかれている。
今日はひさしぶりに面白かった。裏の裏へと展開したし、出演者の心理状態もいろいろと変わっていった。
★(PC機のみ) 第3話「逃げ水」
第3話「晩夏」2011年11月2日(水)9:00~9:54pm
杉下右京(水谷豊)が、ふとしたきっかけで知り合った歌人、高塔織絵(三田佳子)から相談を受ける。「文箱の二重底から毒物が入った見知らぬ青い小瓶が見つかった」という。文箱は40年以上前、織絵が結婚を約束した桐野(岩瀬亮)が持っていたもの。桐野は服毒自殺していた。毒物は桐野が自殺に使用したものなのか・・・。しかし、織絵は「なんのために毒を隠したのか」と疑問を抱き「青い毒の小瓶の謎、解いて頂けます?」と右京と尊(及川光博)に依頼する。
当時の担当刑事の話から、桐野の遺体が発見される直前まで部屋に入る人物がいなかったことがわかった。部屋に一人いた桐野はやはり自殺だったのか。
しかし、桐野が40年前に作った短歌を読み直した右京は、事件の真相に気づき…。
ゲスト:三田佳子
今日は久しぶりの文Ⅰの授業であった。ネットなのでここでは詳細は書かないが、主に「勝理の方程式」と題して進路および数学の講和をした。 ![]()
勝つための受験生という内容である。受験は勝ち負けの世界!!!!
今日は水耕栽培していたコリウスの挿し木に挑戦。水耕栽培のハイドロカルチャだけに栄養が足りずひょろひょろなので改めて土に植え替えたい。
残念ながら2本しかない。3本用意したかったが、これだけ・・・
舌の2つがコリウス、結構きれいな苗である。と言っても、ハイドロカルチャーのコリウスの先端を2つだけ切り落としただけである。コリウスは初根が早いらしいので期待したい。
■ 何とあのヤマトが帰ってくる
われわれの青春時代に爆発的にヒットしたアニメが現在期間限定で無料放映である。ただし、映画の鑑賞はパソコンからのみ。
■ こちらの映像は映画ではないがこのアニメの概要を携帯からも鑑賞できる。
「宇宙戦艦ヤマト」テレビオープニング
★備考 『宇宙戦艦ヤマト』(うちゅうせんかんヤマト)は、1974年に讀賣テレビ放送・日本テレビ放送網で放送されたテレビアニメ及び、1977年に劇場公開されたアニメーション映画作品。
西暦2199年、地球は謎の異星人国家・ガミラス帝国の侵略を受けていた。ガミラスは冥王星に前線基地を建設し、西暦2192年より、地球に対して遊星爆弾による無差別攻撃を加えていた。海は蒸発し地球は赤茶けた姿に変貌し、放射能汚染で地上の生物は死滅する。人類は地下都市を建設し、地球防衛軍を結成して抵抗を続けていたが、科学力の差の前になす術もなく、地下にも放射能汚染が進行し、人類の絶滅まであと一年と迫っていた。
最後の地球防衛艦隊も壊滅し人類生存の希望は完全に潰えたかに見えた時、外宇宙から飛来した一隻の宇宙船が火星に不時着、通信カプセルが回収される。その中にはイスカンダル星から、「放射能除去装置 コスモクリーナーD」を受け取りに来るように」との救援メッセージと、航海に必要な波動エンジンの設計図が納められていた。
九州、坊ノ岬沖に沈んでいた旧大戦の戦艦「大和」は、選ばれた人々と生物を載せて地球を脱出させる宇宙移民船へと極秘裏に改造中だった。地球防衛軍は、「大和」にこの波動エンジンを搭載し、宇宙戦艦ヤマトとして蘇らせる。
14万8千光年の彼方、大マゼラン星雲のイスカンダル星に向け、地球時間1年以内に帰還しなければ人類滅亡という状況下、宇宙戦艦ヤマトは人類最後の希望を託されて往復29万6千光年の旅に発つ。
ヤマトはガミラス帝国と戦い、未知の宇宙空間における障害を乗り越えながら、イスカンダル星を目指して行く。
ご飯をたべているとき激痛が走った。何と舌を思い切りかんだ。普通はちょっと血が出たり、血豆になって痛い程度だが今度は違う!
がりっという鈍い音とともに舌がいや全身に激痛が走った。舌の一部を噛み切ったのだ。痛いの何の頭のてっぺんから突き抜けるような激痛、
噛み切る瞬間は、硬い肉をがりっと噛み切る間隔であった。
鏡を見てみると舌の一部が2等辺三角形のようにきれいに切り落とされていた。不思議なことに血はほとんど出ていないし、舌の切れた中身が舌の表面の組織とほとんどおなじなので目立たない。
間違いなく舌の破片がかみ切り落としたのだ。写真はあまり分からないかもしれないが・・・・
それから熱い食べ物が舌にいたい・・・・