考査3日目、リフレッシュ休暇の2日目
店で売っているカランコエの葉が大きく分厚いのはなぜか調べたら・・・・次の薬剤をしようしているらしい。
矮化剤は植物をコンパクトに育てるために使用される薬剤。成長を抑制させる効果があるので、茎と茎の間が狭くなり引き締まって育つ。主な使用目的は、鉢植えの観葉植物、花木の成長が著しく、すぐに大きくにってしまうのを抑制しコンパクトに育てる目的や、矮性の草花などに散布すると、花がコンパクトにまとまって咲き、引き締まってよく見えるので使用されている。 続きを読む
第2回目は、ドライウォーター
ドライウォーターは、特許を取得しているジェル状の『水』
・成分は純粋な水97.8%と、残りの2.2%はカルボキシメチルセルロース2.0%・硫化アルミニウム0.16%・安息香酸ナトリウム0.04%で、食物の成分から作られているので環境に優しく、ペットや幼児のいるご家庭でも安心して使える。
・使用前の植物にたっぷりと水を与え、ドライウォーターをパッケージごと縦半分にカットし、根元近くの土の上に直接置くだけで、徐々に必要な分量だけが浸透し植物の根にまで達する。 続きを読む
この冬季に、3日間の県外出張や年末年始の休暇で水遣りが十分に出来ない。そこで、保水剤について研究を開始することにした。
今日は保水剤について・・・・
まず、最適なのはこれかと・・・・
ゲル状の保水材『アクアゲイン』
アクアゲインは”超吸収高分子化合物”と”イオン交換水”からなる液状保水剤。
アクアゲインのミクロンの粒が土の中に入り込むので、植えたあとの植物でも水やりと同じように与えればOK!多数回の水やりによってアクアゲインのミクロンの粒は流れ出ていくので、ゼリー状の保水剤と異なり冬まで汚水効果を長引かせず、根腐れを起こさない。
植物に必要な水だけを保水、排水を阻害せず安心。アクアゲインは肥料をため込む力をアップさせまるので土壌改良剤としても使用できる。
メーカーによると「水やりの回数が1/3に減る」ということなので、顆粒状のものとほぼ同じ効果があるといえる。顆粒状のものとの違いは、2~3ヶ月で効果がなくなるということ。 続きを読む
現在、3種類の幕の内弁当が出ている。
今年になって、日替わりのときにときどき注文するようになっていたが・・・・
次の画像が実際の弁当 これは松
夏場に病気にやられ、殺菌の上、病気になった葉をばっさり落としていたが、最近になってだいぶ葉が増えてきた。
これから増えるだけでなく1枚1枚の葉が大きくなると言いのだが・・・・・
最初が1ヶ月前、2枚目が現在のもの
今日はごごからガーデンシクラメンの植え替え 5鉢も・・・
問題は土、水をかけただけではなかなかしみこまない、でも一度しみこむとあとは大丈夫
今日ははじめから水と混ぜ・・・・泥遊びみたいな・・・・その状態で土を入れていった。
5鉢はさすがにめんどくさい。