今朝起きたら目が痛い。鏡を見ると左目が真っ赤に、先週一度治ったかと思ったが、夕べもう一度、薬を点眼していれば・・・・・後悔!
今使っている薬は昨年の5月に処方されたもので、来年の5月が使用期限である。
紹介 サイトより
1.タリビット(最初にさす)
細菌のDNA複製を阻害し、増殖を阻害することにより抗菌作用を示します。 通常、結膜炎や麦粒腫(ものもらい)などの治療、また、眼科手術前後の感染予防に用いられます。
通常、1回1滴を1日3回点眼しますが、症状により適宜増減されます。必ず指示された使用方法に従ってください。まず手を流水とせっけんでよく洗います。下まぶたを下にひき、容器の先がまぶたの縁やまつげに触れないように点眼します。点眼後はまぶたを閉じ、しばらくまばたきをしないで目をつぶっておきます。あふれた液は、清潔なガーゼやティッシュで拭き取ってください。他の点眼液も使う場合は、5分以上間隔をあけてください。点眼し忘れた場合は、気がついたとき、すぐに1回分を点眼してください。ただし、次に点眼する時間が近い場合には点眼せず、次の通常の時間に1回分を点眼してください。2回分を一度に点眼しないでください。誤って多く点眼した場合は、医師または薬剤師に相談してください。医師の指示なしに、自分の判断で点眼するのを止めないでください。
主な副作用として、眼刺激感、目のかゆみ、眼瞼(まぶた)のはれ、眼瞼炎(まぶたのただれ)、結膜充血、眼痛などが報告されています。このような症状に気づいたら、担当の医師または薬剤師に相談してください。まれに下記のような症状があらわれ、[ ]内に示した副作用の初期症状である可能性があります。このような場合には、使用をやめて、すぐに医師の診療を受けてください。・紅斑、呼吸困難、意識障害 [ショック、アナフィラキシー様症状]以上の副作用はすべてを記載したものではありません。上記以外でも気になる症状が出た場合は、医師または薬剤師に相談してください。
乳幼児、小児の手の届かないところで、直射日光、高温を避けて保管してください。薬が残った場合、保管しないで廃棄してください。
2.フルメトロン(次にさす)
合成副腎皮質ホルモン(ステロイド)製剤で、抗炎症作用や抗アレルギー作用をもち、目のいろいろな炎症を抑えます。 通常、眼瞼炎、結膜炎、角膜炎などの目の炎症の治療に用います。
よく振り混ぜたのち、通常、1回1〜2滴を1日2〜4回点眼しますが、年齢、症状に応じ適宜増減されます。必ず指示された使用方法に従ってください。まず手を流水とせっけんでよく洗います。次に点眼瓶をよく振ってからキャップを開け、下まぶたを下にひき、容器の先がまぶたの縁やまつげに触れないように点眼します。点眼後はまぶたを閉じ、しばらくまばたきをしないで目をつぶっておきます。あふれた液は、清潔なガーゼやティッシュで拭き取ってください。他の点眼液も使う場合は、5分以上間隔をあけてこの薬を最後に点眼してください。点眼し忘れた場合は、気がついたとき、すぐに1回分を点眼してください。ただし、次に点眼する時間が近い場合には点眼せず、次の通常の時間に1回分を点眼してください。2回分を一度に点眼しないでください。誤って多く点眼した場合は、医師または薬剤師に相談してください。医師の指示なしに、自分の判断で点眼するのを止めないでください。
主な副作用として、眼刺激感、結膜充血、めやに、アレルギー性結膜炎の悪化などが報告されています。このような症状に気づいたら、担当の医師または薬剤師に相談してください。まれに下記のような症状があらわれ、[ ]内に示した副作用の初期症状である可能性があります。このような場合には、使用をやめて、すぐに医師の診療を受けてください。・(続けて使用したとき)眼痛、頭痛、見えにくい [緑内障]・眼痛、涙が出る、見えにくい [角膜ヘルペス、角膜真菌症、緑膿菌感染症、角膜穿孔]・(長期に使用したとき)見えにくい [後嚢下白内障]以上の副作用はすべてを記載したものではありません。上記以外でも気になる症状が出た場合は、医師または薬剤師に相談してください。
直射日光を避け、乳幼児、小児の手の届かない涼所で保管してください。薬が残った場合、保管しないで廃棄してください。





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