今日も学校へ、最近は推薦入試の指導もあってなかなか仕事がはかどらない。
今日は、火曜日の応用数学の教材プリントを作ったり、他のこまごました仕事を片付けるだけであった。
夕方から散髪ですっきり・・・・・
今日はひさしぶりに面白かった。裏の裏へと展開したし、出演者の心理状態もいろいろと変わっていった。
★(PC機のみ) 第3話「逃げ水」
第3話「晩夏」2011年11月2日(水)9:00~9:54pm
杉下右京(水谷豊)が、ふとしたきっかけで知り合った歌人、高塔織絵(三田佳子)から相談を受ける。「文箱の二重底から毒物が入った見知らぬ青い小瓶が見つかった」という。文箱は40年以上前、織絵が結婚を約束した桐野(岩瀬亮)が持っていたもの。桐野は服毒自殺していた。毒物は桐野が自殺に使用したものなのか・・・。しかし、織絵は「なんのために毒を隠したのか」と疑問を抱き「青い毒の小瓶の謎、解いて頂けます?」と右京と尊(及川光博)に依頼する。
当時の担当刑事の話から、桐野の遺体が発見される直前まで部屋に入る人物がいなかったことがわかった。部屋に一人いた桐野はやはり自殺だったのか。
しかし、桐野が40年前に作った短歌を読み直した右京は、事件の真相に気づき…。
ゲスト:三田佳子
今日は久しぶりの文Ⅰの授業であった。ネットなのでここでは詳細は書かないが、主に「勝理の方程式」と題して進路および数学の講和をした。 ![]()
勝つための受験生という内容である。受験は勝ち負けの世界!!!!
今日は水耕栽培していたコリウスの挿し木に挑戦。水耕栽培のハイドロカルチャだけに栄養が足りずひょろひょろなので改めて土に植え替えたい。
残念ながら2本しかない。3本用意したかったが、これだけ・・・
舌の2つがコリウス、結構きれいな苗である。と言っても、ハイドロカルチャーのコリウスの先端を2つだけ切り落としただけである。コリウスは初根が早いらしいので期待したい。
■ 何とあのヤマトが帰ってくる
われわれの青春時代に爆発的にヒットしたアニメが現在期間限定で無料放映である。ただし、映画の鑑賞はパソコンからのみ。
■ こちらの映像は映画ではないがこのアニメの概要を携帯からも鑑賞できる。
「宇宙戦艦ヤマト」テレビオープニング
★備考 『宇宙戦艦ヤマト』(うちゅうせんかんヤマト)は、1974年に讀賣テレビ放送・日本テレビ放送網で放送されたテレビアニメ及び、1977年に劇場公開されたアニメーション映画作品。
西暦2199年、地球は謎の異星人国家・ガミラス帝国の侵略を受けていた。ガミラスは冥王星に前線基地を建設し、西暦2192年より、地球に対して遊星爆弾による無差別攻撃を加えていた。海は蒸発し地球は赤茶けた姿に変貌し、放射能汚染で地上の生物は死滅する。人類は地下都市を建設し、地球防衛軍を結成して抵抗を続けていたが、科学力の差の前になす術もなく、地下にも放射能汚染が進行し、人類の絶滅まであと一年と迫っていた。
最後の地球防衛艦隊も壊滅し人類生存の希望は完全に潰えたかに見えた時、外宇宙から飛来した一隻の宇宙船が火星に不時着、通信カプセルが回収される。その中にはイスカンダル星から、「放射能除去装置 コスモクリーナーD」を受け取りに来るように」との救援メッセージと、航海に必要な波動エンジンの設計図が納められていた。
九州、坊ノ岬沖に沈んでいた旧大戦の戦艦「大和」は、選ばれた人々と生物を載せて地球を脱出させる宇宙移民船へと極秘裏に改造中だった。地球防衛軍は、「大和」にこの波動エンジンを搭載し、宇宙戦艦ヤマトとして蘇らせる。
14万8千光年の彼方、大マゼラン星雲のイスカンダル星に向け、地球時間1年以内に帰還しなければ人類滅亡という状況下、宇宙戦艦ヤマトは人類最後の希望を託されて往復29万6千光年の旅に発つ。
ヤマトはガミラス帝国と戦い、未知の宇宙空間における障害を乗り越えながら、イスカンダル星を目指して行く。
ご飯をたべているとき激痛が走った。何と舌を思い切りかんだ。普通はちょっと血が出たり、血豆になって痛い程度だが今度は違う!
がりっという鈍い音とともに舌がいや全身に激痛が走った。舌の一部を噛み切ったのだ。痛いの何の頭のてっぺんから突き抜けるような激痛、
噛み切る瞬間は、硬い肉をがりっと噛み切る間隔であった。
鏡を見てみると舌の一部が2等辺三角形のようにきれいに切り落とされていた。不思議なことに血はほとんど出ていないし、舌の切れた中身が舌の表面の組織とほとんどおなじなので目立たない。
間違いなく舌の破片がかみ切り落としたのだ。写真はあまり分からないかもしれないが・・・・
それから熱い食べ物が舌にいたい・・・・
何とコリウスに花が・・・・・別に珍しくはないが・・・・・葉だけでもきれいなので・・・・ちょっと感動
しかも今日は朝から休日出勤・・・・推薦入試の面接練習などをした。
クリックして拡大してみてほしい、2枚目に花芽が・・・・小さくたくさんの蕾がいっぱい・・・・日曜日あたりが開花か?
休日でも今日は午後6時過ぎに学校をあとにした。
こちらは桜、殺虫剤の扱いが悪くて、葉がほとんどなくなっている。手前のはもうすでに全くない。生きているのかと思うほどであるが・・・・
でも葉がある2株は生きているのは間違いない。葉が証明している。
この桜は卒業式で咲かせる予定、寒気から暖気を入れると花が咲く性質らしい。
うまく開花をあわせるのは難しいとは思うけど・・・・
少し間延びしてしまったコリウス、神秘的な斑点が出ている。
葉芽の先端を切ってわき目を狙っているのだが・・・・・どうもひょろ長くなってしまう。
2枚目の分はそろそろ鉢上げする必要がある。1枚目の比べると葉の大きさも違い、茂るのではないかと期待している。
寄植えしているカランコエ、順調だが・・・・葉の大きさや厚みはまだまだ、こんなものなのか・・・・
いやこれは大きな葉になるカランコエを挿し木で増やしたものなので同じはず・・・・でも葉が小さすぎる。
カランコエ短日処理必要
そろそろ短日処理に入らないと・・・・遅すぎるぐらいか・・・・
慣れてきていると思っていたら、最近授業中立ったままで眠いときがある。やばい・・・
先週の後半は寝不足のせいか頭痛も少しした。この11月は1つの正念場
推薦入試の受験準備が進められている。私も数学、情報、医療系と生徒にアドバイスしている。
今日はもうこれで寝よう!!!1 もうすぐ10時・・・・では・・・・