日別アーカイブ: 2011年11月6日

南極大陸 あまり面白くない

今日で第4話目・・・・・期待していただけに・・・・今のところあまり面白くない。

昭和30年代。戦後10年を過ぎた頃、地質学の研究者・倉持岳志 (木村拓哉) は、日本の未来に大きな夢と希望を抱いた子どもたちの思いを抱き、タロ・ジロをはじめとする樺太犬と一緒に南極へと旅立った。幾多の困難を乗り越え、宗谷はついに南極圏へと突入、そして上陸を果たし観測基地を完成させる。
白崎 (柴田恭兵) 率いる第一次南極観測隊は南極での任務を終え、倉持ら11人の越冬隊と19頭の樺太犬を南極に残し、宗谷で日本へ帰っていった。1年後に行われる世界共同観測に先駆け、倉持たちは事前調査のため、人間モルモットとなって前人未到の南極大陸に残ったのだ。「 居住棟 」 を中心に 「 主屋棟 」、「 無線棟 」、移動式の観測小屋 「 カブース 」 に 「 発電棟 」 と建物が点在する昭和基地と命名された観測基地の各所では、隊員たちが越冬に向け早速準備を始める。隊員たちから少し離れたところにいる犬たちの中、ベックだけが元気なく伏せていた。それに気がついた倉持は医療担当の 谷 (志賀廣太郎) に診断を頼む。
越冬隊の一番の目的は、この南極の地でどうやって生きていくか、身をもって確かめること。南極で生きていくため、南極を学ばなければならない。そこで隊員各自が、自分でテーマを見つけて南極を研究することに。犬塚 (山本裕典) はオーロラ、氷室 (堺雅人) は気象を研究することになる。ある日、カブースでオーロラの研究を始していた犬塚に思わぬ出来事がおきて…。

何十年も前の映画の「南極物語」は音楽も含めて大変面白かった。

1983年に公開され、当時の映画興行記録を塗り替える一大ブームを巻き起こした『南極物語』──極寒の大地に取り残された犬たちの大自然との闘いと、彼らを置き去りにせざるを得なかった人々の心の葛藤を描いたこの映画は、日本中を涙と感動で包み込み、映画史に残る名作として今なお語り継がれている。

あらすじ – 南極物語(’83) 続きを読む

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ポインセチア 短日処理開始

今日から遅くなったが、短日処理の開始。

箱を作るのが大変だった。大きくなりすぎていて、ちょどいい箱がなかった。

2時間ぐらいかけてごらんのような箱を作った。でも中は少し明かりが入るので明日また補強しよう。

とりあえずは今日はこもまで。 

ビデオによる説明はこちらへ  

【短日処理とは】 続きを読む

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びっくりぎょうてん サンセベリアに蕾が・・・・・

びっくり、今日サンセベリアの土の状態(湿り具合)を見ようと確認するとなんと蕾があがってきていた。早速調べてみてもやはり珍しいらしい。

調べた限りは、バニラの匂いで甘い香りらしい。まだまだ蕾だけど急に楽しみになってきた。ほとんどサボテンのようなものだと思っていたいが、もちろんサボテンにも花が咲くことは知っていたが、この植物に花が咲くとは全く知らなかった。

蕾たちは少しだけどこれからもっと増えるのか・・・・・
このサンセベリアは子株を2つも最近生んだばかり、自分はほとんど成長が見られないが、子供を生んだり花への蕾を出してきたり、子孫を増やすことに精一杯なのか・・・・

備考 サンセベリアの花
サンセベリアの花が咲く条件として、狭苦しくてこれ以上の繁殖が望めないであろう環境におかれている。

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コリウスに神秘的な花

コリウスにきれいなそして不思議な花が咲いている。もともとピンクと赤の玉模様の葉のコリウスだけど、花もまた不思議な花。

ちょっと間延びしているのが気になるが・・・・・頂芽を摘んでいるのに・・・・なかなか脇芽が増えない・・・・・

クリックすると拡大されるよ!

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