表示順:
新着コメント順
/
コメント数順
/
新着写真順
/
撮影日時順(古→新)
/
撮影日時逆順(新→古)
/
ポイント順
/
カテゴリ分類
REE TEACHERさんが撮影した写真を全てのアルバムから表示中 (1/3) [
絞り込み解除
]
新着コメント順表示(1/3)
シャコバサボテン(ピンク)2011年
2 pt.
(0)
/
植物
/
Tweet
シャコバサボテンのふるさとはブラジルの山岳地帯で標高が800〜2700mで霧に覆われた森林のような場所。一般的にサボテンは砂漠というイメージが強いかもしれませんが、シャコバサボテンは着生の森林性サボテン。着生というのは樹木や岩肌などに根を張り生活する植物のことで、洋ランなどによく見られる。一般に鉢植えなどで出回っているシャコバサボテンは園芸品種がほとんどであるが、それらの園芸品種の元となった原種(野生の品種)は5〜7品種といわれている。花色、花形も品種改良が進み非常にバラエティーの富んでいる。
シャコバサボテンの仲間はクリスマスカクタスやデンマークカクタスなど色々な呼び名がある。
2014/03/30 17:35:02
Photoed by
REE TEACHER
シャコバサボテン(赤)デンマークカクタス 2012年
4 pt.
(0)
/
植物
/
Tweet
2014/03/30 17:39:58
Photoed by
REE TEACHER
ディフェンバキア 2011年
1 pt.
(0)
/
植物
/
Tweet
熱帯アメリカに約30種が分布する常緑性の植物で、主に観葉植物として親しまれています。近い仲間に同じサトイモ科のアグラオネマやフィロデンドロンがある。
葉はタマゴ型や長だ円形、付け根から先端まで縦方向に走る太い葉脈(主脈)は葉の中心から左右どちからに少しずれた位置を走る。葉色は明〜暗緑色で白やクリーム色の様々な模様が入るものが多い。葉の軸の基部は茎をくるむようにつく。
葉の付け根から花茎を伸ばして、その先端に肉穂花序(にくすいかじょ)と呼ばれる花の集合体を付ける。肉穂花序は棒状部分の「花序(かじょ)」とそれを包むように付く「仏炎苞(ぶつえんほう)」からなる。棒状部分の上部に雄花、下部に雌花を付ける。仏炎苞は白〜黄緑白色です。花はおもしろい姿ですが、あまり鑑賞価値はない。
葉の姿は見た目なんとなく涼しげでエキゾチック、いかにも夏向きな観葉植物。葉の大きさの割に重さを感じないのは、明るい模様のおかげ。
2014/03/30 17:45:49
Photoed by
REE TEACHER
グロキシニア 2011年
1 pt.
(0)
/
植物
/
Tweet
グロキシニアはブラジル原産で春に植え付けを行う球根植物。赤や白、紫などの花色があり、一重、八重、覆輪(花びらに縁取りが入る)咲きなどのバラエティーがある。花の表面はベルベットのようになめらかで艶のある光沢が美しく、誰が言ったか「室内園芸植物の女王」の名前にふさわしい植物。 現在市場で出回っているものの多くは「シンニギア・スペキオサ」と「シンニギア・レギナ」の2種をかけ合わせて作られた園芸品種。
2014/03/30 17:48:13
Photoed by
REE TEACHER
カランコエ 2011年
3 pt.
(0)
/
植物
/
Tweet
一般的に鉢花として親しまれているのは、ブロスフェルディアナ種〔K. blossfeldiana〕から改良された園芸品種で、それらを指してカランコエと呼ぶことも多い。日本には昭和6年に入ってきて、ベニベンケイの和名がある。色彩が乏しくなりがちな冬から春に鮮やかな色の花を咲かせ、冬の定番鉢花となっている。ミニ鉢植えはお菓子のようなかわいらしさがあるし、大鉢仕立ては堂々としている。ドイツで改良が始まり、次いでオランダやアメリカ、日本でも育成され、様々な園芸品種が生まれた。
葉っぱは分厚くて多肉質、表面に光沢がある。草丈10cm〜20cmの矮性種(わいせいしゅ)と30cm〜50cmの高性種がある。何本もの花茎を出し、先端に1cm程度の小花をたくさん付ける。花色は紅色、オレンジ、ピンク、黄色、白、クリーム色、アプリコットなどがあります。花びらが幾重にも重なった八重咲き種もある。
2014/03/30 17:52:40
Photoed by
REE TEACHER
植物群 2012年
1 pt.
(0)
/
植物
/
Tweet
屋内の南窓側の植物たち
2014/03/30 17:56:00
Photoed by
REE TEACHER
サンセベリア(花咲く)2011年
2 pt.
(0)
/
植物
/
Tweet
なんと花の咲いたサンセベリア、珍しいらしい
サンセベリアの仲間はアフリカ、マダガスカル、南アジアなどにおよそ70種が分布する。地中に短い地下茎があり、そこから厚みのある剣状や棒状の葉を伸ばす。葉の姿や模様がおもしろく、主に観葉植物として親しまれている。日本に入ってきたのは明治の末頃と言われている。
耐寒性はあまりないが、乾燥に強くて病気も少ないので比較的つきあいやすい観葉植物といえる。株が成長すると株元から花茎を長く伸ばして、白い花がまとまって咲く。
2014/03/30 18:05:43
Photoed by
REE TEACHER
ドラセナ(幸福の木)2011年
pt.
(0)
/
植物
/
Tweet
2014/03/30 18:12:20
Photoed by
REE TEACHER
梅(ピンク)2011年
pt.
(0)
/
植物
/
Tweet
ウメは大きく分けると利用価値から「実ウメ」と「花ウメ」の2グループに分けられる。写真は花を観賞する花ウメのほす。当然実ウメは実を梅干しに加工したり、梅酒にしたりするのに適した品種で、実の大きさも大きい。日本では古くから改良が進んでおり、楽しみ方も、鉢植え、庭植、盆栽など様々で、滋賀県長浜の「盆梅」は有名。花は1から3月頃に咲き、実は6月頃まさしく「梅雨」の時期になる。香りがとてもよく、鼻につくほどきつくないのも特長。紅梅より色の薄い梅のほうが香りが良い。
2014/03/31 5:03:54
Photoed by
REE TEACHER
梅(紅梅)2011年
2 pt.
(0)
/
植物
/
Tweet
ウメは大きく分けると利用価値から「実ウメ」と「花ウメ」の2グループに分けられる。写真は花を観賞する花ウメのほす。当然実ウメは実を梅干しに加工したり、梅酒にしたりするのに適した品種で、実の大きさも大きい。日本では古くから改良が進んでおり、楽しみ方も、鉢植え、庭植、盆栽など様々で、滋賀県長浜の「盆梅」は有名。花は1から3月頃に咲き、実は6月頃まさしく「梅雨」の時期になる。香りがとてもよく、鼻につくほどきつくないのも特長。紅梅より色の薄い梅のほうが香りが良い。
2014/03/31 5:03:58
Photoed by
REE TEACHER
ポトス 2011年
1 pt.
(0)
/
植物
/
Tweet
ソロモン諸島原産とされるつる性植物。オーソドックスで飽きのこない草姿は、観葉植物の定番として長く親しまれている。以前はサトイモ科ポトス属に分類されており、園芸では今でもこの名前で通っている。日本には明治時代に入ってきたとされる。
葉は先端の尖ったタマゴ型でやや厚みがあって、表面にはワックスを掛けたような光沢がある。葉色は鮮やかな緑でマーブル状に黄色っぽい模様が入る。つる自体には絡まる能力はなく、節から出る気根と呼ばれる根を他のものにしっかり張り付かせて体を固定し、上に昇っていく。自生地では樹木に張り付いてぐんぐん上に伸びて茂る。
2014/03/31 5:05:46
Photoed by
REE TEACHER
ハートカズラ 2011年
1 pt.
(0)
/
植物
/
Tweet
1〜2cmほどのハート型の葉をもつつる性植物。細長い葉は生育がよいと2m近くまで伸びる。ツルが這う性質を利用して吊り鉢仕立てにすることが多い。
宇佐高転勤時に処分した。
2014/03/31 5:09:18
Photoed by
REE TEACHER
放送室の窓際の植物たち 2012年
pt.
(0)
/
植物
/
Tweet
育てているずらっと並んだ植物たち
2014/03/31 20:08:14
Photoed by
REE TEACHER
ベランダの花木 2012年
1 pt.
(0)
/
植物
/
Tweet
ベランダの花木たち・・・・
2014/03/31 20:08:17
Photoed by
REE TEACHER
グリーンネックレス 2012年
1 pt.
(0)
/
植物
/
Tweet
大所帯のセネキオ属に所属するグリーンネックレスは、アフリカ・ナミビア原産の植物です。茎は這うように伸び、そこにグリーンピースのような球状の葉を付ける。この葉は水分を内部に溜めておくためにこのような形になったと言われている。葉には縦に半透明の帯状の筋が窓のようにある。名前の由来はみたまま、その株姿から来ており、英名の「ストリング・オブ・ビーズ」も同じ。秋〜冬にかけて葉の付け根から花茎を4-5cm伸ばし、その咲きに小花を一輪咲かせる。開花すると紫色の花糸(かし、雄しべの一部)の先端から花粉を出しますが花びらがなく、生殖に必要最低限の器官がそろっているだけという感じであまり見栄えはしない。
2014/03/31 20:20:46
Photoed by
REE TEACHER
シクラメン 2012年
1 pt.
(0)
/
植物
/
Tweet
シクラメンの仲間は地中海沿岸を〜小アジアにかけて十数種類が分布する。その中でも一般に鉢花として栽培されているのはシクラメン・ペルシカム〔C. persicum〕(以下、ペルシカム)から改良された園芸品種で、単に「シクラメン」と言うとそれらを指すことが多い。
地中から地際に球根(地下茎が肥大した塊茎-こんかい-)を持つ。球根は球茎を上下に少し押しつぶしたような形。葉はハート型で縁に細かなギザギザが入り、銀白色の模様が入りる。球根から花茎を伸ばし、その先端に1輪の花を咲かせます。花びらは上に反り返ります。
名前の由来はギリシア語のキクロス(kiklos:らせん・円)に由来し、受粉すると花茎がくるくるとらせん状に巻く姿になる(丸い球根の姿に由来するという説もある)。
和名のブタノマンジュウ(豚の饅頭)は球根の形から、別名のカガリビバナ(篝火花)は花の姿に由来します。
2014/03/31 20:35:55
Photoed by
REE TEACHER
桜(ピンク)2011年
pt.
(0)
/
植物
/
Tweet
サクラはバラ科サクラ亜科サクラ属に所属する植物の総称。旧分類で亜属とされていたものが1階層上の属となる。サクラ属は学名でプルヌスだったが、新分類ではスモモ属がプルヌスとなり、サクラ属はケラススという新しい学名になった。
すももももももサクラも、すべて学名でプルヌスであった。新分類ではスモモの仲間はプルヌス、サクラの仲間はケラススという風に別々の学名を与えられ、より明確に独立したものとして扱われるようになった。
2014/04/02 4:57:39
Photoed by
REE TEACHER
ヒアシンス 2014年2月
2 pt.
(0)
/
植物
/
Tweet
ヒヤシンスにはダッチ系とローマン系がある。単にヒヤシンスというとダッチ系を指すのが一般的で、水栽培にするのもこちらの方。主な特長は以下の通りです。
ダッチ系…水栽培によく利用される。一本の茎にたくさんの花が付いてボリュームがあり豪華。球根は自然に分球しにくく増えにくい。
ローマン系…一本の茎に付く花の数は少ないが、ひとつの球根から数本の花茎がでます。球根は自然分球しやすくよく増える。
2014/04/03 20:37:32
Photoed by
REE TEACHER
Album Factory